こんにちは、AKIKOです。

今日久しぶりに大好きな
出版社編集さんと打ち合わせ。

近況報告や
プレスリリースの確認などを行いました。

出版は初めてなので

〇〇書店さんが100冊注文くれましたよ!

と連絡をいただいても
どういう意味を持つのか
わからないことだらけで

今日も編集さんに
いろいろ質問ばかりでしたが

業界について無知な私にも
丁寧に真摯に向き合ってくれる
編集さんに感謝でいっぱいです。

午後、編集さんから

「見本誌届きましたよ~」って写真が。

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↑めちゃくちゃ笑顔♪
楽しかった撮影日のことが蘇ります~(^^)

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明日私の手元に届くようで
ドキドキ楽しみです!!
初めての出版だから
嬉しくて嬉しくて。

私のふるさとである
秋田県男鹿市の「船越」という地区にある

ブックスなまはげ

という本屋さんに

「男鹿市出身の著者の本」と

置いてもらえないんですか?

と、聞いてみたら

書店に本を置かせてもらうにも
流れがいろいろある様子で


すぐには叶わないのかな・・・
という雰囲気です。

私は
秋田県男鹿市で生まれ

高校卒業後は
ずっと東京で暮らしています。

父も私が26歳で
亡くなっているし
親戚とも縁遠い。


そうなるとどんどん
ふるさと男鹿が恋しく
想いが募る
ず~っと片思いしているような感覚に。

「ブックスなまはげ」に
自分の本が置いてる
未来が待ってるから大丈夫だよって

過去に戻れるなら
中学生の頃の私に伝えてあげたいなあ、なんて。

さあ、出版予定日まであと少し!

そして
どんな未来を引き寄せられるか

自分を信じて
丁寧に過ごしていきたいものです。