内側のごとく外側も。

こんにちは、AKIです。

最近よく読んでいる本が
心や精神世界など
目に見えない領域について
書かれている本です。

この種類の本に興味を持ちだしたのは
摂食障害にもがき苦しんでいた
20歳のころでした。

恵比寿アトレにある本屋さんに
良く通っていて
あるとき
精神世界のコーナーを見つけました。

・心が苦しい人
・悩みを抱えている人

にとっての
いろんな本が並ぶ中で
摂食障害について書かれている本を見つけ

自分の苦しい症状は
心が原因であるということを
初めて知って衝撃を受けました。

その本を購入し
読み進めていくと
思い当たることがいくつもあったこと。
心を見つめていれば
もしかしたら
摂食障害を克服していけるかもしれない!
と確信し

それから心について
沢山の本を読み学びを深めながら

同時に身体を大切にすることとして
日常で歩く時間をウォーキングを
意識して増やしていきました。

心が変われば身体が良くなる。
心と身体のつながりを感じながら

意識して歩くこと、
つまり身体を動かし
健やかな状態にしておくこと

心=内側を整えると同時に
外側=身体が整うことを
そしてその逆方向からも
同じことができる、そう実体験し

自ら摂食障害を克服することができました。

形而上学の考えに
「内側のごとく外側も」
という言葉がありますが

まさに
心と身体の関係について
の言葉だと感じます。

ウォーキングでは
身体を整えることで
心を整えていくことができます。

ただなんとなく歩くのではなく
「歩く」時間を意識するだけで
人生が変わっていきます。

内側も外側も軽やかにできると
人生はもっともっと
心地よく楽しく過ごせるようになります。


今日も読んでいただき
ありがとうございました。

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